ホーム > 会社情報 > 社会貢献活動
会社情報
会社概要
社長あいさつ
組織図
沿革
役員一覧
経営ビジョン・行動規範
MUFG内での役割
各種制度
人財育成制度
一般事業主行動計画
子育て支援制度
CSR
エコキャップ運動
お客さま満足度向上のための取り組み

社会貢献活動

「富士山の森づくり」へ参加

当社は、公益財団法人オイスカが進める「富士山の森づくり」プロジェクトに2016年より参加しています。
このプロジェクトは、害虫被害により多くの木が枯れてしまった山梨県鳴沢村の県有林(富士山の西側斜面、標高1,600m付近)を、山梨県や県内外の企業・団体との協働により再生させようという森林保全活動です。

3回目の活動となる2018年は、佐々木社長(当時)ほか社員43名に加え、オイスカ中部日本研修センターの研修生・スタッフ8名と一緒に、台風の影響などによって、倒れたり外れてしまった「シカ害対策ネット」の補修を行いました。
森づくりは、大変長い時間が掛かります。「100年先につながる森づくり」を目指し、今後も積極的に取り組んでいきます。

写真:エコキャップ

エコキャップ運動

三菱UFJファクターは、NPO法人エコキャップ推進協会の「エコキャップ運動」に参加しています。

エコキャップ運動とは、ペットボトルのキャップを分別してリサイクルすることによりCO2の排出量を削減し、さらにキャップの売却益で世界の子どもたちにワクチンを届けるという社会貢献運動です。

ペットボトルのキャップを分別せずに一般のゴミに混ぜてしまうと、焼却処分され、860個で6,300gのCO2が発生します。また埋め立て処分されると、土壌を汚染し地球環境を破壊することになります。

しかし、キャップを分別回収しリサイクルすると、同じ860個で1人分のポリオワクチンを購入することができます。
捨てるとゴミになってしまうペットボトルのキャップを分別回収するだけで、地球温暖化防止と同時に世界の子どもたちにワクチンを贈ることができるのです。
当社は全拠点においてこの運動に参加し、全社的な活動として精力的に取り組んでいます。

写真:エコキャップ

エコキャップ推進協会HP 詳細はこちらから

ページトップへ