よくあるご質問

よくあるご質問

口座振替依頼書の新規分と不備返却の再提出分をまとめて送付しても良いですか?
新規分と不備返却の再提出分をまとめて送付していただいて問題ございません。(送付票は1枚で結構です。)
口座振替依頼書で、委託者使用欄内の記入を間違えてしまいました。訂正方法を教えてください。
委託者使用欄であれば預金者様の訂正印は必要なく、任意の訂正方法で問題ございません。
預金者が口座振替依頼書を直接金融機関へ提出し、委託者控えの口座振替依頼書しか手元にありません。
何か対応しなければいけませんか?
金融機関用の口座振替依頼書を金融機関に受け取っていただいているのであれば、 弊社にお送りいただく書面はございません。
口座振替依頼書が三菱UFJファクターに到着しているか確認は可能ですか?
個別の到着確認はできかねます。
口座振替依頼書が金融機関で受付されているか確認は可能ですか?
金融機関から弊社に「受付済」の連絡をいただくことができないため確認することはできません。
口座振替依頼書が不備返却で戻ってきました。再提出をする際は赤字で○再の記入は必要ですか?
同じ預金口座に対して口座振替依頼書を再提出をする場合には、赤字で○再をご記入ください。
口座振替依頼書が「印鑑相違」「印鑑不鮮明」等で返却されました。再提出方法を教えてください。
誤っている印鑑に二重線もしくは×印をつけていただき、正しい印鑑を余白に押印してください。
押印する余白がない場合は新しい口座振替依頼書への書き直しをお願いします。宜しければ PDFをご確認ください。
口座振替の請求を出したお客さまの中に、口座振替依頼書が不備返却されたのに振替された方がいます。なぜですか?
同一口座で別の委託者様の口座振替依頼書が受付されていた場合、振替されることがあります。
不備返却された口座振替依頼書に対して口座振替請求を行わないでください。
既に請求データの締切が過ぎていた場合は、振替結果を確認してからの別途徴収等対応をお願いします。
また、振替されたとしても不備を直した口座振替依頼書の再提出は必要となります。
Internet Explorer以外のブラウザでログインは可能ですか?
2021年2月15日(月)より、Internet Explorer 11に加え、 Google Chrome(81.0.4044.129 以上)(※1)、Microsoft Edge(81.0.416.68 以上)(※1)でも、代金回収サービスをご利用いただけるようになりました。
(※1)弊社では、Google Chrome(81.0.4044.129)、Microsoft Edge(81.0.416.68)で動作確認済です。
『SICOM0136E 【エラー】 入力内容に誤りがあります。』というエラーが出ていてログインができません。
入力内容に誤りがある場合のエラーになります。再度入力内容のご確認をお願いします。
振替結果の不能理由を教えてください。
請求データの入力相違等考えられることが複数ございます。最終的に預金者さまから金融機関へのご確認をお願いします。
各不能コードについてはPDFをご確認ください。
来年のスケジュールはいつ頃確認できますか?
原則毎年10月上旬に掲載しています。
口座振替依頼書の注文はどこからできますか?
こちらから注文いただけます。
口座振替依頼書の記入例が欲しいです。
記入例をご用意しています。ご確認ください。
正しい法人略称がわかりません。
法人等組織名略語表をご用意しています。ご確認ください。
口座から引落しがありました。何の引落しでしょうか?
お通帳をご用意いただき、DF.と記載されているお引落しがあればお調べすることが可能です。(過去3年以内)
0120-171-222までご連絡ください。
口座振替依頼書が不備返却されたのに振替されました。なぜですか?
口座に弊社を収納企業とする別の口座振替依頼書が登録されている場合、口座振替依頼書が不備返却されていても振替される可能性があります。
口座振替依頼書をもらいましたが、書き方がわかりません。
記入例をご用意しています。ご確認ください。
正しい法人略称がわかりません。
法人等組織名略語表をご用意しています。ご確認ください。
口座振替依頼書が「印鑑相違」「印鑑不鮮明」等で返却されてきました。訂正方法を教えてください。
誤っている印鑑に二重線もしくは×印をつけていただき、正しい印鑑を余白に押印してください。宜しければ PDFをご確認ください。
押印する余白がない場合はご契約元から新しい口座振替依頼書を貰い直してください。
銀行からメール通知が送られてきましたが、何についての内容か教えてください。
メール通知は口座振替手続きの承認通知かと考えられます。
弊社では口座振替が始まらない限り、どちらからの引き落としか分かりかねます。
契約された会社がご不明の場合は各銀行のHPでご確認いただくか、銀行にお問い合わせください。
ログイン画面に以下のエラーが表示されるようになり、ユーザーID、パスワードを入力しても、ログインができません。
「互換表示設定を解除してください。」
2021年2月15日(月)より、利用可能ブラウザに、Google Chromeと Microsoft Edgeを追加しました。
引き続き、Internet Explorer 11を利用される場合は、「互換表示設定」に「mufg.jp」の登録があると、代金回収サービスへログインができません。
下記手順に沿って、互換表示設定の登録削除をお願いします。
ログイン画面でユーザーID、パスワードを入力しても以下のエラーになります。
「【エラー】入力情報に誤りがあります」
ユーザーIDまたはパスワードに誤りがあります。ユーザーID,パスワードをご確認の上再度入力をお願いします。
尚、誤った入力が所定の回数連続した場合には、安全のためサービスのご利用を一時停止します。
パスワードを忘れてしまいました。
●弊社で発行した代表ユーザーIDの場合
「パスワード再発行申請書」のご提出が必要になります。手続きの詳細につきましては、弊社へご連絡ください。

●お客さまで追加発行されたユーザーIDの場合
代表ユーザーID(管理者権限)でログインのうえ、
「管理者メニュー」にある「ユーザー照会・変更・削除」の「ユーザー変更」から初期パスワードを再設定してください。
※インターネットサービスをご契約済みのお客さまは、操作ガイド 4.2.2 『ユーザー照会・変更・削除』 をご参照ください。
Web ANGELをご契約済みのお客さまは、操作ガイド 4.2.3 『ユーザー照会・変更・削除』 をご参照ください。
ログイン画面でユーザID、パスワードを入力しても以下のエラーになります。
「セッションがタイムアウトしました。一定時間以上アクセスが無かったためにセッションタイムアウトが発生しました。
もう一度ログインし直して処理を実行してください。」
パソコン画面右下の「日付と時刻の設定」を確認してください。
現在の日時と合っていない場合は、正しい日時に合わせてください。
24時間以上進んでいると、ログイン時に上記エラーになります。
※日時が正しい場合、Internet Explorerの”ツール”→”インターネットオプション” → ”プライバシー”→”詳細設定”で、
「ファーストパーティのCookie」で「承諾する」が選択されているかを確認してください。
導入ガイドの『Cookieの設定を確認します』をご参照ください。
ログイン画面が表示されず、以下のエラーになります。
「ただいま、サービスをご利用できません。」
システムの臨時メンテナンスのため、サービスを停止させていただく場合があります。
システムメンテナンス情報 をご確認ください。
ログイン画面が表示されず、以下のエラーになります。
「このページは表示できません」または 「Internet Explorerではこのページは表示できません」
Internet Explorerの“ツール”⇒“インターネットオプション”→“詳細設定”で
「セキュリティ」カテゴリーの 「TLS1.0を使用する」・「TLS1.1の使用」・「TLS1.2の使用」のチェックを確認します。
チェックが外れている場合は、すべてにチェックを入れてください。
(エラー画面下部に「設定の変更」ボタンがある場合は、これを押すと“インターネットオプション”が表示されます。)
OKを押して終了後、Internet Explorerを再起動してください。
なお、このエラーは、上記以外の種々の原因でも生じます。
ログイン画面が表示されず、証明書関連のエラーが表示されます。
「この証明書は失効しています」「信頼された証明機関から発行されたものではありません」など
2018年7月より、証明書が更新されているため、お使いのパソコンの環境によっては、証明書の更新が必要になる場合があります。
下記ボタンから確認手順書・更新手順書をダウンロードしていただき、手順書に沿った作業をお願いします。

サーバ証明書確認・更新手順(zip)